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この記事に対するコメント
名古屋のモーニングってうわさには聞いていますよ。 ぜひ食べに行ってみたいもんです。 でも、そうまでして喫茶店を続けなきゃいけないんでしょうか・・・ね。
採算が合わないって、 自然農法で百姓するのもおんなじかも・・・
@くんちゃんさん へ 名古屋市内中心部より比較的郊外の方がこう言ったお店は多いですね。 しかもこうしたお店はそのサービスがステイタスと化して自慢となっているみたいです。
自然農法も・・・・・って、でも僕は儲かってナンボの世界も目指しますよ!! じゃないと慣行農法の農家さんから何時まで経ってもバカにされますから。
【2006/03/29 22:04】
URL | 耕作人 #w7E8CPEA[ 編集]
オヤジは「平飼い養鶏」を24年前から始めました。20代後半の若かりし頃です。 その頃は”このたまご、1個いくらで売れば・・・”とそろばんばかりはじいていました。 でも、生き物はなかなかそろばんどおりにはいきません。米も野菜もそうです。 絶対に儲かりません。
その代わり、お客さんから「このたまごはおいしいね!」という言葉をたくさんいただきました。 その言葉があったからこそ24年も続けてこられたと思います。 バカにされてもいいから、自分の信ずる道を進んでほしいと思います。 (説教じみてごめんなさい)
【2006/03/30 21:56】
URL | くんちゃん #-[ 編集]
@くんちゃんさん へ これは僕の言い方が悪かったかもしれません。
儲かるというか、卸しているレストランのシェフに納得してもらえるクオリティーの高い野菜を作っていきたいんです。 ウルサ方のプロの料理人からも認めてもらえれば、慣行農法の農家さんもそれなりに見方を変えてくれるのではと思っています。 (甘いっか!?)
その結果少しでも儲けがくっ付いて来るようになればと思っているのです。 それと売っている価格は、そこらで売っている有機農法野菜より安いんですよ(笑)
【2006/03/30 23:24】
URL | 耕作人 #w7E8CPEA[ 編集]
食べてくれる人、料理してくれる人の評価がいちばん大事ですよね。
外野には言わせとけ・・・です。 オヤジが平飼い養鶏を始めた時も、「あそこの息子は変わったことを始めたそうな」とさんざん言われました。 でも、いっさい無視しました。 今では、うちのたまごを買いにきてくれます。 いいものは必ずわかってもらえますから頑張りましょう!
【2006/03/31 22:56】
URL | くんちゃん #-[ 編集]
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