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「自然農園あぐりーも」fattoria naturale Agri-Mo イタリア野菜・西洋野菜・愛知の伝統野菜を自然栽培で! 

愛知県大府市にてイタリア野菜を始めとする西洋野菜と、愛知の伝統野菜を中心に栽培し、                                   イタリアンやフレンチのレストランに野菜を販売している農家です。

髭 

最近、髭を生やしている耕作人です。

髭といっても、あご髭だけですけど。


サラリーマン時代や今年初め頃まではアルバイトで真面目な会社にいたので、髭はご法度。


昔から髭は生やしたいと思っていたんですよね~。

農業一本の生活になったので、長年の夢がかないました。



あご髭を生やしている理由は他にも。

よる年波に勝てず、最近は顔(お腹も)がプックリ気味。

あご髭を生やすと顔のラインがシャープに見えて、プックリさを誤魔化すことができるんです


耕作人、どちらかと言うと童顔ですので、迫力がないんですよね。
30代前半の頃のサラリーマン時代なんか、明らかに年下のやつに「年下だと思っていた」と言われ、よくタメ口を利かれましたし。


あと、こう言っては何なんですが、髭を生やすのって、やっぱり会社組織に管理されていない自由人、あるいは職人さんやアーティスト的な象徴のよう感覚があるんですよね。
 (私自身の事は職人さんだと思っています)




女性陣にはどうも髭を生やすのは小汚く見えるらしいのですが、男性陣には受けが良いです。



そもそも髭って、男性の象徴なんですよね~~~。

ユダヤ教やイスラム世界では髭を生やさないと一人前の男ではないとか、オカマだと思われちゃうし、ライオンさんも髭ではないけど立派な鬣があるじゃないですか?

日本にしたって明治の頃の偉人さんなんか、必ずといって良いほど髭を生やしているのに、いつから日本人はあまり髭を生やさなくなってしまったんでしょう?


ウィッキーペディアで髭のことを見てみました。

どうも無精髭という物が、髭の印象を悪くしているようです。



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